10/20/2009

Emerald Viewerの機能



右が現行のCRYONBAN、左はおそらく初期仕様のCYRONBAN(中身はバージョン1.1、誤字かと思われる)


Emerald Viewerの機能の一つに長距離までみれるらしいことが書かれてあった。


ん~~、基本的にセカンドライフに関わらずネット上に公開、または公開してなくてもサーバ上においてあるものはまず、完全にはプライベート空間にはなれないかもですね。
(パスワードかけたりIPではじくとか方法はありますが・・・)

普通のSLヴュアでも4096m以上はなれた場所も見ることも出来ますし悪く使えば盗撮も出来ます^^
ご希望があれば書きますよ^^

あくまで使う側のモラルの問題ですね。
と言っても、モラルも国によって違うし、社会的背景も大きな要因となるでしょう。

テレビ、ラジオ等での情報も自分の判断で選んで得ていると思いますが、
先ほども書きましたが、ネット上(SLも含めて)にあるものは公開されているのとほぼ同然なので
自分が参考になるものは参考にすればよいし、必要ないと思えば切り捨てればいいと思っています。
ネットだと情報とかソースとか、SLだとお気に入りの商品とか場所とかですね。
ネット社会での選択だと思います。

オレはよくネットサーフィンをします。
おっ!っと思うと必ずソースを調べます。
CSSもJSも全て。
そのまま使うのはオレのモラルに反するので^^、そゆことはしませんが。
サイトを構築する上でのテクニックや情報はたくさんのサイトから頂きました。(勝手にではありますが^^)

自分にとって何が必要で何が不要か、何が利益になり何が不利益になるのか。
全て OWN RISK です。
情報形態がどんどん多様化していくであろうこれから、より自身のアンテナの情報感度を研ぎ澄まさなければいけなくなります。
(保護はまず無理だろうな・・・^^)


0 comment: